名探偵オノやん ファイル1 消えた金 (たけそ視点)
※この話は実話を元にしたフィクションであり、実際の登場人物の名前は全てネット上でのハンドルネームとジョブで表そうと思います。

2006年8月6日、東北のとあるお店の2階。
事件はココから始まった・・・・・・。

龍神も終わり、着替えるためにジョブBの店の2Fへ。
アンディ、ジョブH、ジョブAは始まる前にジョブB母から貰ったお金を確認していた。
「アレ?変だぞ・・・・・・俺の金がない。」
学校の教室でよくありそうな窃盗事件の幕開けを知らせるようなセリフ。それを言ったのは他の誰でもない、あの人。そう、名探偵ことオノやんだった。


事件だ・・・・・・。



〜真相を知っている〜
「俺の金がない?アンディ取った?」
「んなわけないだろ。」
オノやんはアンディに尋ねる。しかし、アンディは知らない。それもそうだろう、この事件の全てを知っているのは俺こと、たけそなのだから・・・・・・。
「たけそ知らない?」
「知ってる」
とりあえず嘘は言ってない。まだ、な。
「俺が取ったw」
これは嘘。とりあえずオノやんの反応を楽しんでみた。
「返せ」
「無理」
「返せ」
やばぁい、オノやん怒ってる・・・・・・。
さて、これからどうしようか。正直に言うのも面白くない。
とりあえず、この事件の真相を知っているもう一人の人物、ジョブBが来るのを待ってみることにした。
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【2006/08/06 21:05 】
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旅人はある日奇跡に出会う
遂に最終回です。

つーか


本当、UPするのも恥ずかしい・・・・・・。

感想貰えたらマジ嬉しいです。
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【2006/07/24 21:23 】
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もしも明日が晴れるなら 族続
とりあえず段落とか色々とごちゃごちゃしてますが、気にせず読んでください。
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【2006/07/20 21:57 】
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もしも明日が晴れるなら 続
頭が・・・・・・痛い。
『・・・・・ジョ・・・ホウ・・・・テ・・・カ』
何だ?何を言っているんだ?
『コノ・・・・・・デ・・・・・・ナノカ』
目を開きたくても体は言うことを聞かない。気のせいか、体のあちこちが痛い。
そうだ、俺はあの時・・・・・・
『ダカラ・・・・・・ハ・・・テン・・・』
・・・・・・体が休養を欲しがっている。
もう・・・・・・眠・・・・・・い・・・。

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【2006/07/16 23:17 】
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もしも明日が晴れるなら
提出用作品予定です。

今回は今まで書いたやつをちょっと編集したやつと第3章です。
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【2006/07/13 20:32 】
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短編
 その日、見上げた空は灰色だった。まるで自分の心を映し出しているかのようだ。予報では雨が降るらしい。
「はぁ・・・・・・」
 思わず溜息をついてしまう。全く、人生は思い道りに進まない。いっそのことこの空と一緒に泣いてしまおうか。そうすればどれだけ楽になれるだろうか。
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【2006/06/14 23:21 】
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